クローゼットがインポートランジェリーで溢れる日

2009年06月30日インポートランジェリーコメント&トラックバック(0)

ランジェリーが入っているクローゼットを開けるのが楽しくはありませんか。
色とりどりで、レースやフリルが引き出しに溢れんばかりに詰め込まれているさまを見るのは、本当に女性ならではの楽しみだと思います。
洋服が入っている部分よりも、ずっと華やかでまるで宝石箱のような気分にさえなってしまいますよね。
そこに仕舞いこまれているランジェリーの中に、インポートランジェリーはどのくらいありますか。
その数で、ランジェリーへのこだわり度や、見えない部分へのお洒落度を測ることが出来ます。
一般的な女性は、日本のランジェリーを付けるところから始まるわけですが、なんらかのキッカケによってインポートランジェリーと出会うことになったなら、その時から、ひとつずつ増やしていくことをお勧めします。
日本のランジェリーに慣れている方は、最初、価格的に少々高価に感じるかもしれませんが、一度インポートランジェリーを購入してしまえば、その価値が価格に見合ったものであることが、すぐに感じ取れるはずです。
そして、その時から、徐々に増やしていくことになると思います。
インポートランジェリーを身につけることで、ご自身がどのように自信に充ち溢れ、幸せな気分になれるのかは、やはりインポートランジェリーを身につけているご本人にしか、わからないことです。
インポートランジェリーのメーカーの中には、100年以上もの歴史を持つブランドもあり、そのようなブランドのランジェリーの付け心地は、たぶんこれまでに経験したことのないような驚くほどのフィット感だと思います。
そのような付け心地のランジェリーを体験してしまったら、もはや、インポートランジェリーを手放せなくなることでしょう。
ランジェリーの遍歴は、あなた自身の歴史でもあります。
クローゼットにインポートランジェリーが溢れる頃には、きっと大人のイイ女に変身していることでしょう。

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インポートランジェリーの種類(ショーツ)

2009年06月29日インポートランジェリーコメント&トラックバック(0)

インポートランジェリーは、ショーツのデザインも本当に豊富です。
日本のランジェリーでも、近頃はTバックタイプなどごく普通の感覚で身につけるようになりましたが、一歩先ゆくインポートランジェリーで、さらに、差をつけましょう。
さて、ショーツの種類も、やはり聞きなれないものがいくつかあるかと思います。
この機会に覚えてしまって、ランジェリーに詳しくなってしまいましょう。
Tバックはもう日本でもおなじみですが、インポートランジェリーでは、ストリングタイプも人気です。
ストリングとはヒモという意味で、基本的にサイドがヒモになっているものを言います。
バックはショーツタイプでもTバックタイプでも同じ、ストリングです。
バックのTバック部分までヒモになっているものもあり、アウターにまったく響かないので人気があります。
ヒップスターというタイプは、ローライズ型のショーツを言います。
股上が浅いタイプのもので、ローウエステッドという場合もあります。
同じく股上が浅いタイプで、男性のトランクスのようなタイプを、ボーイショーツと言います。
ディンキーというタイプはお分かりですか?
小さいという意味から、想像がつくかもしれませんが、全体的に布地の少ないタイプをそう言います。
ハイレグもしくはハイカットレッグは、お分かりですね。
脚繰りの部分が高めにカットされているタイプで、脚を長く見せる効果があります。
サスペンダーというタイプもあります。
いわゆるガーターベルトのことです。
インポートランジェリーのなかには、ショーツにガーターがくっついているものもあります。

インポートランジェリーの種類(ブラジャー2)

2009年06月28日インポートランジェリーコメント&トラックバック(0)

今回は、あまり聞きなれないブラジャーの種類を説明しようと思います。
これらは、インポートランジェリーであっても、日本のランジェリーであっても同じですから、購入する時の参考にしてください。
ブランジブラジャーというのはご存じですか。
カップ部分がV字型に切り込まれたタイプを言います。
脇から寄せる効果で綺麗な谷間を演出してくれます。
ブランジブラジャーより、さらにカップ部分が浅くカットされたタイプを、ロウカットブランジブラジャーと言います。
効果的にはブランジブラジャーと同じですが、バストの間隔の広い方に最適です。
バルコニーブラジャーというものもあります。
これは、カップの上部が水平に近く、またカップの横幅も狭いタイプです。
このタイプは、日本製のブラジャーのカップ幅に近いので、日本人向きといっても良いでしょう。
バルコニーブラジャーよりもさらにカップ部分が浅くカットされたものを、デアードバルコニーブラジャーと言います。
バストを持ちあげてくれるタイプですから、垂れ気味の方などに最適です。
ジェットセットブラジャーというブラジャーもあります。
これは、V字型がかなりシャープに切り込まれたタイプで、脇からの寄せる効果と、下からの持ち上げ効果が非常に優れています。
ボリュームアップを望む方々に最適です。
バスクというブラジャーはご存じですか。
ウエストのあたりまであるロングブラジャーのことをそのように言います。
ビスチェといわれているのもこのタイプなので、おぼえておくとよいでしょう。
インポートランジェリーでは、このタイプのお洒落なものが非常に多いですから、ぜひ、いくつか揃えて楽しんでください。

インポートランジェリーの種類(ブラジャー1)

2009年06月27日インポートランジェリーコメント&トラックバック(0)

インポートランジェリーに限ったことではありませんが、ランジェリーにはさまざまな種類がありますね。
ランジェリーファンの方であれば、細かい種類分けまで詳しくご存じだと思いますが、一般的には女性であっても、それほど詳しくはご存じないことと思います。
今回はその細かい種類分けまで説明しようと思いますので、この機会に覚えてしまうと良いと思います。
まずは、ブラジャーの種類であれば、どのくらいご存じでしょうか。
誰もが知っているであろう、フルカップブラジャーは、名前通り、バスト全体を包み込んでくれるような形をしています。
3/4カップブラジャーも、おわかりですね。
カップ部分がフルではなく、上部の1/4カップがカットされたタイプです。
それにより、自然な谷間を作りだしてくれる効果が期待できるのです。
ハーフカップブラジャーというのは、さらに上部をカットし、フルカップの半分のカップということです。
持ち上げ効果が高いので、垂れ気味の方や、下部分にボリュームのある方に最適なブラジャーです。
シームレスカップブラジャーは、カップの表面に縫い目がなく、アウターに響きにくいので、身体にフィットした洋服のときに最適です。
ひとつは持っていたいブラジャーですね。
ワイヤーの入ったブラジャーの総称を、アンダーワイヤードブラジャーと言いますが、これはご存じでしたか。
この頃は、ワイヤー入りのブラジャーが圧倒的な人気を誇っています。
肩ひもが取り外しできるものを、ストラップレスブラジャーと言います。
今回ご紹介したものは、ほとんど知っているタイプだったと思います。
ブラジャーを買うときには、やはり付け慣れたカップタイプのものが良いと思いますが、インポートランジェリーにもこれらはもちろんありますので、安心してください。

インポートランジェリーのお洗濯(洗濯機)

2009年06月26日インポートランジェリーコメント&トラックバック(0)

インポートランジェリーのお洗濯は、できるだけ手洗いをお勧めしますが、どうしても忙しくて、のんびり手洗いしている暇などない・・・という方も中にはいらっしゃることと思います。
そのような方々は、やはりネットを使用して洗濯機で洗うよりほかに、方法がありませんから、そのようにしてください。
ネットを2枚重ねると、より一層、安心感が増します。
できるだけ、他のものと一緒に洗わずに、ランジェリーだけでまとめて洗うようにしてください。
洗濯機のほうは、デリケート洗いのモード、もしくは、手洗いモード、ウールモードなどというように、各洗濯機によって弱く優しい水流になるようなモードがあると思いますので、必ず、そのようなモードに切り替えてからお洗濯してください。
洗剤も、もちろんデリケートな衣類用のものを使用してください。
すすぎは、弱の水流モードで時間をかけて、しっかりとしてください。
すすぎが充分でないと、色褪せや変色の原因になってしまいますので、充分に注意してください。
さらに重要なのが、脱水です。
脱水が一番の型崩れの原因になりますから、短時間で切り上げましょう。
30秒程度で充分でしょう。
もしくは、脱水だけでも、タオルで包んで水気を吸い取るようにすると安心です。
干す時の注意としては、陰干しをするようにしてください。
ショーツは、履くときと同じ向きで干し、ブラジャーはカップが下向きになるように干してください。
これだけ覚えておけば、インポートランジェリーはいつまでも美しいままでいてくれるでしょう。

インポートランジェリーのお洗濯(手洗い)

2009年06月25日インポートランジェリーコメント&トラックバック(0)

せっかく買ったお気に入りのインポートランジェリーは、出来るだけ長持ちさせたいですよね。
他のもろもろの衣類などと一緒に洗濯機で洗濯など、決してしないでくださいね。
インポートランジェリーは、とってもデリケートです。
補正機能がついているものなどは、見た目ががっしりした感じに見えるものもありますが、そのようなものでさえ実際には、とてもデリケートに作られているのです。
補正機能は、素晴らしいプロポーションを作り出すために、緻密に計算されて設計されたものですから、当然といえば当然なのですが、それを忘れないように、必ず手洗いしてくださいね。
ネットに入れて洗濯機で洗うという方も多いと思いますが、できるだけ、手洗いをお勧めします。
数万円のインポートランジェリーを購入した場合には、言わないまでも、必然的に手洗いをしてくださるかと思うのですが・・・。
手洗いであっても、必ず表示を確かめて洗濯方法などを確認してください。
どのような洗剤を使用するかも書いてあるでしょう。
インポートランジェリーは、表示が英語であったり、フランス語であったりするかもしれませんが、マークなどによって一目でわかるようになっている場合も多いと思います。
マークが付いていなくて、外国語もわからないという場合には、デリケートな衣類用の洗剤で優しく手洗いしてください。
それも、もみ洗いやこすり洗いをせずに、押し洗いしてください。
流水よくよくすすいでから、タオルで包み、脱水するようにしてください。

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